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もちろん会社ではなく某NPOでの話ですが(笑)
8月に2泊3日くらいで夏休みをとって行ってきます。
あくまで出張なので、観光はほとんどしないと思いますが、
とにかく行くことに意義があるんですね。
少し中国語を勉強してから行こうと思います。
あと英語の復習を少々。
毎日リポビタンDスーパーや眠眠打破を飲んで過ごしています。
今日も終電帰りです。微妙に飲みましたし。
学生時代とは比べ物にならないほど、スピードと頭を使うことが求められる毎日です。
家に数時間眠りに帰るだけの生活は、正直眠いし、疲れてきます。
そりゃあ親も心配しますよ。
でも、自分が求められている・必要とされているということ。
これがあるだけで、頑張っていけるもんなんだなと。
そして、ふとした瞬間に感じる、このまたーりという感覚。
リアルな場での人とのつながりを感じることができるそのまたーり。
これだけは、譲ることのできない、自分の核です。
忙殺状態の中でもまたーりはあるんです。
あんまりわかってもらえないことの方が多いんですが。
そして、そう、僕にはスイーツがあります。
スイーツさえあれば、僕は生きていけます。
今日もデザートを食べました。
もう文章めちゃくちゃですね。
とりあえず、中国に行ってくるということで、何かお土産欲しい人は行ってください。
向こうの空港でなら買う時間はあると思います。
複数のプロジェクト(会社外です)を同時進行させていても平気な方だったのですが、今週はさすがにパンクしました。しかも月曜日に。久しぶりに「テラヤバス!!」な出来事だったので、記録に留めておこうと思います。あの時、関係者各位(といっても1人だけ笑)にはご迷惑をおかけしました。
何がよくなかったのかなぁ・・・。
・4月から常に情報をインプットし続けていたため(新入社員ですから)、疲れてしまってついにだめになった。
・6月頭から色々考えるようになったので(ブログの内容が4・5月分とは確実に異なる)、疲れてしまった。
・深夜の作業で疲れてしまった。
・暑さにやられた。
・6月の頭の資格試験で勉強に疲れたのにも関わらず、7月1日の試験勉強を始めたのでさらに疲れた。
・そんな状態の時に、月曜日の負荷があまりに重すぎたのかも。
・深夜、独りパソコンと資料を前に闘うのはのは精神衛生上良くない。
まぁ、いろんな要因が絡み合っているのは間違いないのですが、
共通するキーワードが情報過多なんでしょうね。
それで思考が一気に停止して、パソコンでいうビジー状態になってしまったのです。
単純作業ならいくらでもできるけれども、考える思考作業が全くできない状態でした。
そのときは夜も遅かったので、あきらめて眠りました(←意外と諦めが早い)。
で、3時間ほど眠ってもあまり回復しなかったのですが、なぜか会社に行って人と話しながら仕事をしているとだんだん治ってくるんですね。インプットがあまりに多かったから、逆に何でもいいからアウトプット(話)をすることが、回復するのに良かったのでしょう。その日のうちには、ビジー状態は回復し、週末に近づけば近づくほど頭の回転は回復していったそうな。まぁこのあたりは若者らしい回復力ですな(笑)。
今回の件で示唆に富むのは、人とコミュニケーションをとったら回復したということ。問題が起こったときの対処法の一つに入れようと思っています。アウトプットしたのがよかったのか。それとも、人とコミュニケーションすること自体に何かリラックスを感じているのか。たぶん両方かな。やっぱり僕は独りでじっくり考えていくお仕事より、人とコミュニケーションをとりながらやっていく仕事の方が向いているんじゃないかと思います。もちろん、一人で考える時間は大切ですけどね。
こうやって、非日常なできごとを振り返ることって、1人だとじっくりはできないかもしれません。でも、ブログのネタにすれば結構色々考えることができます。やっぱり、ブログっていいですね(笑)
タイトルの通り、久しぶりにSFCに行ってきます。
Home Coming Dayっていうのは、SFC出身OBOGが集まるという企画。
あのキャンパスに久しぶりに行ける企画があるのはうれしいですね。
SFCの研究室に住んでいた自分としては、たぶん他の人より思い入れが深いと思います。
で、一応某T研究室の人達とメインに騒ぐ予定なのですが、
他に行く人がいれば声をかけてください。
久しぶりに語りましょう。
といいながら、いつの間にか時間が経過していました。
ですが、ついに決まりましたよライヴの日。
正直ガクブルですよ。
■7月20日(金)
■18時か19時頃(不確定)
■新御茶ノ水・淡路町付近のスタジオ
仕事上がりということで、僕はスーツでやります(笑)
ビジネスマン系バンドの誕生です(笑)
全員ライヴは初めてということで、
失敗アリ涙アリ笑いアリの
とても面白い展開になると思います。
怖いモノ見たさで行ってみたいという方は、是非ご一報をば。
久しぶりにGoogle Labsを訪れると、Google Setsという新しい検索サービスが。
これはかなり面白いですよ。
exampleにあるように、「bmw」「honda」「mercedes benz」といったキーワードを入れて検索すると、「toyota」といった他の車の会社のキーワードがピックアップされます。そして、自分が知りたいと思ったキーワードをクリックすれば、そのキーワードが検索されるという仕組み。
こんな検索エンジンが僕は欲しかったんですよ。こういうのがあると、自分がその分野に詳しくないときに(もしくは何かを忘れてしまったとき)、少しだけ知っているキーワードを入れれば、類似・同様の関係情報を入手することができる。情報収集の幅が格段に広がるんです。
例えば、Corporate Credit Researchという業界を調べたいとします。その中で、僕はDun&Bradstreetという企業をしっているわけです。でも、他にどんな企業があるのかわかりません。そんな時、こういう検索エンジンがあると・・・「Moody's」や「Standard and Poor's」やその他たくさんの企業が出てくるわけです。この2つの企業の存在は知っているし、ある程度予測できるのですが、その他は知らないわけで、そんな情報がすぐ手に入るというのがアツイ。
こういう新しい検索エンジンが出てくると情報収集できる量が格段に増えると同時に、自分が欲しいと思った情報を手に入れられるという意味で情報の質もあがってくるんじゃないかと思います(使いこなせることが前提ですが)。今のウェブの世界には情報がありすぎるので、いかに質の高い自分が欲しい情報をとってくるかということが大切です。というか、今自分が実感しているわけですよ。ホント色んなものが引っかかりすぎる。今の時代は情報収集して、整理する能力が必要なんですね。それをサポートしてくれるのが、「質の高い検索エンジン」ということになるのですが、さぁーて検索エンジン業界の今後はどうなっていくのでしょうか?今後「専門検索エンジン」がどうなっていくのか、気になるところです。
と、問題提起をして眠ります(笑)
ここには去年の第1回の架け橋企画から関わっています。
(第2・3回目は欠席でしたが)
この団体の何が熱いかって、
たぶん霞ヶ関の内部で働いている人で何らかの思いを持っている人はたくさんいると思います。それでも、実際の行動に移せている人はあまりいないと思うんです。その中で、仲間で結束してプロジェクトを立ち上げるというアクションを起こしたのは、本当にすごいことだと思う。或る意味、出世を捨てたも同然ですから(笑)。でも、この人達が出世できるのなら、霞ヶ関も捨てたもんじゃあ無い。
で、架け橋企画っていうのは、「熱い共通の目指すべきものがある官と民も交流しましょうよ」というもの(だと自分は思っている笑)。僕は第1回は学生として、第4回は一企業人として、参加しているわけですね。まぁ、正式な内容についてはホームページを参照してください。
今日も熱い人達と熱い話をすることができました。
これが、今度僕の何らかのアクションにつながることでしょう。
【今日の感想】
・他の人の名刺が増えていく
・同時に自分の名刺が怒涛の勢いで減っていく(笑)
・自分の考えをうまく表現したい@ディスカッション
・社会人3ヶ月目というアピールはどうなんだろうかと自分にツッコム
・うちの会社を知っている(というか活用している)人が多くてビックリ
・初対面で話が合う人/合わない人が何となくわかってきた
→初対面で話が合わない人といかにコミュニケーションするかが今後の課題
帰宅時の新宿@都庁付近
6月に入ってから、思考の言語化の日記が多いですね(笑)
皆さん退屈でしょうから読み流してくださいね(笑)
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■思考のきっかけ
外資コンサルに行った友人と今度ご飯を食べるということで、某NPOでMckinsey&Companyの元シャチョさんのプレゼンを聞いたときの資料をなぜか思い出しました(笑)。「社会システム・デザイン」と題名を付けられたその資料を読んで、社会システム・サブシステム、そして循環というものについて考える。ちょうど「倒産」について考えていたときだったので、その2つをあわせて考えてみました。
日々「倒産」というキーワードを何度も見ていると、それに慣れてしまって困ります。
1日に何十件。1月に数百。
冷静に考えたら、めちゃくちゃ恐いじゃないですか。
もちろん倒産にもいろんな種類があります。
民事再生法によるもの、特別清算によるもの・・・などなど。一般的には倒産=会社が無くなるというイメージがあるかもしれませんが、「会社が借金返せなくなってしまったので、一旦倒産しますけど、この事業はまた心機一転やりたいと思います」みたいなものもあるんですね。というか、結構多いですね。
とはいえ、もちろん会社自体が無くなることもあるわけで、それと同時に新しい会社も世に出て行くということで、ビジネス社会の新陳代謝というものが見て取れます。社会システムの一つの循環なのでしょう。そして、もう一つのキーワードが、連鎖というものもあると思います。一つの会社が倒産して、その影響が波及して他の会社も倒産すると。・・・いや、ホントなんだか悲しい出来事だと思いますよ。その逆に、新しい会社ができて、素晴らしいサービスが連鎖して、「これは我々も取り組むべし!」と広がっていくのは良いことかと(タダの流行になる可能性もありますが)。銀行さんは、お金を企業に貸すことによって、倒産を無くすし、良い会社をさらに伸ばす役割を果たすわけなんですね。学生のときは全く理解できていなかったことが、最近はやっと実感を持って理解し始めています。
とても懐かしいんですが、ニクラス・ルーマンの社会システム理論を具体的なところに落とし込めば、こんな感じのことなんじゃないのかなと思います。抽象的な話は当てはめようと思えばなんにでも当てはめられるのでなんともいえないところなんですが。まぁ、それはいいとして、やはりそこで自分はどうなんだと。やっぱり現場に早く出なければと思っています。倒産していく(しそうな)企業を見る必要があるし、起業し伸びていく企業を見る必要もある。文字・数字といったところから導き出される社会システムといった抽象概念の、元となるもの。その現場を見たいなと。
もう眠いので、今日はこれくらい。
一部同期の中では、僕は「夜王」というあだ名がついているみたいです。
そんなに夜遊んでいるイメージがあるんですかね(笑)
自分の意思とは違うところで、違うイメージが定着しているというのはよくある話です。
とはいえ、アフターは色々外を出歩いているので、あながち間違いではないなと(笑)
しかしまぁやっぱり同期はイイですね。
全然気を使う必要も無いし、話をしていてとても楽しいし。
この関係は本当に大切にしたいなと思ったのでした。
今日は同期とセミナーに出席しまして、投資のお勉強をしました。
複利っていう概念はやはりすごいっすね。
どこかで聞いた話だと、アインシュタインが人間が考えたもので一番驚くべきことだと言ったとか。
ボーナスも入ったことですし、投資をしてみようかなと思いました。
でも、まずは、家計管理をしっかりするのが前提だと思うんですが。
そんなことを考えているkozuhikoでした。
眠い。
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