
◆ はじめに(2) ◆ 日常(30) ◆ またーり(29) ◆ キャラ(6) ◆ 甘い生活(5) ◆ 音楽な日(7) ◆ 映画な日(2) ◆ 長文日記(13) ◆ 話題提供(20) ◆ 非日常(31)
プロフィール
カレンダー
| 04 | 2012/05 | 06 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
カテゴリー
リンク
ブログ内検索
アクセス解析
最新トラックバック
(10/21)
(10/03)
(08/15)
(07/05)
(06/03)
Adsense
ども、久しぶりの日記更新です。
今回は引っ越しのご報告です。
先日、サムライハウス(Samurai House)へ引越しました。
以前から弊社をインキュベートしてもらっている会社に、
サムライインキュベート株式会社さんがあります。
⇒ http://www.samurai-incubate.asia/
そちらが今回、インキュベーションハウス『Samurai House』を設立しました。
⇒ http://press.onbiz.yahoo.co.jp/pr/ShowPrLeaf/id/C0012522_PR000000010
どんなハウスかというと、
・インキュベート先のオフィス
・インキュベート先のスタッフの住居
・サムライインキュベートさんのオフィス
という位置づけになっております。
で、僕はこのハウスへの引っ越しで、
他のサムライさんと、ベンチャー企業の方々と切磋琢磨し、
仕事へのコミット度をさらに上げていきます!
弊社ユナイテッドピープルの
「人と人をつなぎ、世界の問題を解決する」
サムライインキュベートさんの
「できるできないではなく、やるかやらないかで世界を変える」
という2つの熱いミッションのもと、
自社のさらなる事業展開を実現します!!
是非、一度遊びに来てくださいね!
今回は引っ越しのご報告です。
先日、サムライハウス(Samurai House)へ引越しました。
以前から弊社をインキュベートしてもらっている会社に、
サムライインキュベート株式会社さんがあります。
⇒ http://www.samurai-incubate.asia/
そちらが今回、インキュベーションハウス『Samurai House』を設立しました。
⇒ http://press.onbiz.yahoo.co.jp/pr/ShowPrLeaf/id/C0012522_PR000000010
どんなハウスかというと、
・インキュベート先のオフィス
・インキュベート先のスタッフの住居
・サムライインキュベートさんのオフィス
という位置づけになっております。
で、僕はこのハウスへの引っ越しで、
他のサムライさんと、ベンチャー企業の方々と切磋琢磨し、
仕事へのコミット度をさらに上げていきます!
弊社ユナイテッドピープルの
「人と人をつなぎ、世界の問題を解決する」
サムライインキュベートさんの
「できるできないではなく、やるかやらないかで世界を変える」
という2つの熱いミッションのもと、
自社のさらなる事業展開を実現します!!
是非、一度遊びに来てくださいね!
PR
昨年の秋から関わってきた、NPOのウェブサイト構築プロジェクトが一旦終了しました。
※一旦というのは、今後フィードバックを得てさらに改善活動したいという意味を込めています。
今回のプロジェクトはどういうものだったのかといいますと。
サービスグラント東京という組織がありまして、
⇒http://svgt.jp/
そこがNPO支援の活動として、
①ウェブサイトの構築
②パンフレットなどの作成
を行っています。
プロジェクトを担うのは、それぞれのスキルをもった社会人。
週に5時間ほどの時間を割いてプロジェクトにコミットします。
今回僕が参加したのは、
『知ろう!小児医療 守ろう!子ども達』の会
のウェブサイトを制作するというプロジェクト。
で、完成したのが以下のサイト。
http://shirouiryo.com/index.html
デザインもできてコーディングもできて、
ユーザビリティもどうあるべきか判断できる
ものすごい方がいたのが大きいですが、
プロジェクトメンバーそれぞれが自身の強みを発揮して、
それをうまくプロジェクトマネージャが引きだした力作かなと。
このNPOの方々も、
自身のお子さんたちがいらっしゃるにもかかわらず、
夜遅くまでこちらの要求にご対応いただきました。
ご両親方にちょっとした知識がないがために、
病院に過剰な負担が寄せられているという現状に対して、
自分たちでも何かできないかとアクションを起こしている方々です。
是非、サイトを見て頂き、関心を持った方は参加してみてください!!
それでは!
※一旦というのは、今後フィードバックを得てさらに改善活動したいという意味を込めています。
今回のプロジェクトはどういうものだったのかといいますと。
サービスグラント東京という組織がありまして、
⇒http://svgt.jp/
そこがNPO支援の活動として、
①ウェブサイトの構築
②パンフレットなどの作成
を行っています。
プロジェクトを担うのは、それぞれのスキルをもった社会人。
週に5時間ほどの時間を割いてプロジェクトにコミットします。
今回僕が参加したのは、
『知ろう!小児医療 守ろう!子ども達』の会
のウェブサイトを制作するというプロジェクト。
で、完成したのが以下のサイト。
http://shirouiryo.com/index.html
デザインもできてコーディングもできて、
ユーザビリティもどうあるべきか判断できる
ものすごい方がいたのが大きいですが、
プロジェクトメンバーそれぞれが自身の強みを発揮して、
それをうまくプロジェクトマネージャが引きだした力作かなと。
このNPOの方々も、
自身のお子さんたちがいらっしゃるにもかかわらず、
夜遅くまでこちらの要求にご対応いただきました。
ご両親方にちょっとした知識がないがために、
病院に過剰な負担が寄せられているという現状に対して、
自分たちでも何かできないかとアクションを起こしている方々です。
是非、サイトを見て頂き、関心を持った方は参加してみてください!!
それでは!
怒涛のように一週間が過ぎてしまう今日この頃ですが、
先週の土曜日は親友の結婚式がありました。
5月に続いて6月も!
しかも両者ともに大学時代の親友だというのだから、
これまた驚きです。

今回は新郎新婦が同じ大学ということで、
出席している仲間のほとんどが知り合いという不思議な披露宴でした(笑)
親友がこうもはやく大きな一歩を踏み出してゆくのには感動ですね。
僕はもうちょい先になると思いますが、結婚するのもいいもんだなと思いましたよ。
今回はプーさんは現れませんでしたが、
代わりにせんとくんが2次会に出現しました。

↑真ん中にいるヤツ。
こいつも成長したな。。。
先週の土曜日は親友の結婚式がありました。
5月に続いて6月も!
しかも両者ともに大学時代の親友だというのだから、
これまた驚きです。
今回は新郎新婦が同じ大学ということで、
出席している仲間のほとんどが知り合いという不思議な披露宴でした(笑)
親友がこうもはやく大きな一歩を踏み出してゆくのには感動ですね。
僕はもうちょい先になると思いますが、結婚するのもいいもんだなと思いましたよ。
今回はプーさんは現れませんでしたが、
代わりにせんとくんが2次会に出現しました。
↑真ん中にいるヤツ。
こいつも成長したな。。。
昨日は、大学時代の親友の結婚式でした。
いよいよ僕の周りも第1次結婚ラッシュが始まったようです(笑)
披露宴でウェディングドレスを着ている親友は、
今まで僕が出会ったどんな女性よりもキレイでした!!

自分+新郎新婦+親友と。
めでたい!本当におめでとう!!
2次会ではいつものプーさんに出会ったので、
記念撮影をしてもらいました(笑)

昼間からこの格好で街を歩くこの人は神だと思う。
当日は、大学の先輩が結婚するということで、
3次会に移動し、そこでも軽く飲みました。
(飲みすぎた。。。)
6月にも親友の結婚式があるので、
何だかみんなにどんどん先を行かれている気がしますが、
僕は僕でしばらく独身貴族を楽しみながら、
いろんなことにチャレンジしていこうと思います。
今ルームシェアをしていますが、
今度はシェアハウスに入居する可能性もでてきました。
詳細は未定なので、確定したら皆様にまたご報告します!
いよいよ僕の周りも第1次結婚ラッシュが始まったようです(笑)
披露宴でウェディングドレスを着ている親友は、
今まで僕が出会ったどんな女性よりもキレイでした!!
自分+新郎新婦+親友と。
めでたい!本当におめでとう!!
2次会ではいつものプーさんに出会ったので、
記念撮影をしてもらいました(笑)
昼間からこの格好で街を歩くこの人は神だと思う。
当日は、大学の先輩が結婚するということで、
3次会に移動し、そこでも軽く飲みました。
(飲みすぎた。。。)
6月にも親友の結婚式があるので、
何だかみんなにどんどん先を行かれている気がしますが、
僕は僕でしばらく独身貴族を楽しみながら、
いろんなことにチャレンジしていこうと思います。
今ルームシェアをしていますが、
今度はシェアハウスに入居する可能性もでてきました。
詳細は未定なので、確定したら皆様にまたご報告します!
木曜日~土曜日にかけて、
人生で2度目の北京に行って来ました。
一応、「仕事」で行ったのですが、
実際は観光と食事と飲みの「遊び」ばかりでした(笑)
普段仕事ばかりなので、たまにはこういう息抜きが必要です。
(と、自分たちを正当化してみる。)
以前はとあるNPOのプロジェクトでの北京訪問で、
現地の友人に早朝に天安門広場を紹介してもらうだけで、
たったの3時間しか観光できなかったので、
今回は半日以上、北京を見てまわれたのでとてもよかったです。
前回は、北京オリンピック前。
今回は、北京オリンピック後。
北京空港も小さめで、市内は建設中の建物ばかりでしたが、
今回は、北京空港はもはや同じ空港と思えないほど
大きくなっていましたし、市内もどでかい建物ばかりでした。
まとまりがありませんが、
今度みなさまに色々写真をお見せできればと思っとります。
2009年3月15日、15時30分~17時30分、六本木のアカデミーヒルズにて、
ノーベル平和賞を受賞したムハマド・ユヌスさんの講演会が開かれました。
概要はこんな感じです。
僕は次の予定があったので、17時20分に帰りましたが、
講演の内容を簡単にまとめてみたいと思います。
内容としては、大きく分けて2つ。
グラミン銀行のお話と、ソーシャルビジネスについて。
講演と対談と質疑応答を含めてまとめています。
■グラミン銀行
現在、バングラデシュでは800万人が融資されており、
そのうちの97%が女子、総融資額が78億ドルとのこと。
信じられないことに、ほぼ約100%の人が返済する。
ニューヨークへも進出しているというお話もありました。
成功の秘訣としては、既存の銀行のやり方を知ること。
そして、それと全く逆のことをやったということらしいです(笑)
銀行業界の常識を打ち破ったとも言えますね。
つまり、金持ちではなく貧乏人に。男性ではなく女性に。
都市ではなく田舎に。担保は必要ない。
借りている側に立った柔軟な返済プラン。
そしてお話は、グラミン銀行から、やがてソーシャルビジネスについて。
■ソーシャルビジネス
彼にとってソーシャルビジネスとは、
社会的課題を解決するという目的のために、
持続的に事業を進めていく仕組み、であるようです。
まぁ、このあたりの定義は、日本でも、
社会起業家・ソーシャルベンチャーとしてだいぶ理解されてきています。
それに加えて、大企業との提携の話もありました。
大企業には素晴らしい技術や人材がそろっている。
それは、現在利益を生み出すために使われている。
しかし、世界の問題と、その技術を結び付けることができれば、
解決に大きく一歩進むことになります。ということでした。
例えば、ダノンと一緒にグラミンダノンを設立し、
栄養不良の子どもたち向けに、商品を開発。
成果は「いくら利益が出たか?」ではなく、
「どのくらいの子どもたちが栄養不良から脱却できたのか?」
全体をまとめるとこんな感じ。
他にも、資本主義や成長の話もあって、
なかなか刺激的でした。
コーディネーターがうまく話をまとめていましたが、
ユヌス氏は「人間の可能性」を強く強く信じている。
貧困にあえぐ人たちにもチャンスを与えれば、
とても大きな事業を成功させる能力を持っている。
その人間の可能性を信じることが、大切。
というメッセージを個人的には受け取りました。
ポジティブ!いいですね!!
彼の書籍は買ってあるので、
今日のお話を踏まえてしっかりと読んでみようと思います。
1つ後悔しているのは、
彼の写真を撮り忘れたということ。。。
ノーベル平和賞を受賞したムハマド・ユヌスさんの講演会が開かれました。
概要はこんな感じです。
僕は次の予定があったので、17時20分に帰りましたが、
講演の内容を簡単にまとめてみたいと思います。
内容としては、大きく分けて2つ。
グラミン銀行のお話と、ソーシャルビジネスについて。
講演と対談と質疑応答を含めてまとめています。
■グラミン銀行
現在、バングラデシュでは800万人が融資されており、
そのうちの97%が女子、総融資額が78億ドルとのこと。
信じられないことに、ほぼ約100%の人が返済する。
ニューヨークへも進出しているというお話もありました。
成功の秘訣としては、既存の銀行のやり方を知ること。
そして、それと全く逆のことをやったということらしいです(笑)
銀行業界の常識を打ち破ったとも言えますね。
つまり、金持ちではなく貧乏人に。男性ではなく女性に。
都市ではなく田舎に。担保は必要ない。
借りている側に立った柔軟な返済プラン。
そしてお話は、グラミン銀行から、やがてソーシャルビジネスについて。
■ソーシャルビジネス
彼にとってソーシャルビジネスとは、
社会的課題を解決するという目的のために、
持続的に事業を進めていく仕組み、であるようです。
まぁ、このあたりの定義は、日本でも、
社会起業家・ソーシャルベンチャーとしてだいぶ理解されてきています。
それに加えて、大企業との提携の話もありました。
大企業には素晴らしい技術や人材がそろっている。
それは、現在利益を生み出すために使われている。
しかし、世界の問題と、その技術を結び付けることができれば、
解決に大きく一歩進むことになります。ということでした。
例えば、ダノンと一緒にグラミンダノンを設立し、
栄養不良の子どもたち向けに、商品を開発。
成果は「いくら利益が出たか?」ではなく、
「どのくらいの子どもたちが栄養不良から脱却できたのか?」
全体をまとめるとこんな感じ。
他にも、資本主義や成長の話もあって、
なかなか刺激的でした。
コーディネーターがうまく話をまとめていましたが、
ユヌス氏は「人間の可能性」を強く強く信じている。
貧困にあえぐ人たちにもチャンスを与えれば、
とても大きな事業を成功させる能力を持っている。
その人間の可能性を信じることが、大切。
というメッセージを個人的には受け取りました。
ポジティブ!いいですね!!
彼の書籍は買ってあるので、
今日のお話を踏まえてしっかりと読んでみようと思います。
1つ後悔しているのは、
彼の写真を撮り忘れたということ。。。
自分で自分の会社の社長自慢するのもアレな感じがしますが、
やっぱりこの人はすごいと素直に思えるし、
新卒1年目で転職してきて良かったと思っています。
何がすごいのかというと、
ビジョンというか、「自分が何をしたいのか」が明確。
「社会のコレが問題。原因はコレ。だからコレをすべきである」
それに向かって情熱を持って挑めているということ。
太い芯があって、ブレない。
これに尽きる。
それがあるから、経験も能力も人脈も、後からついてくる。
で、僕は、それが足りていないと自分でわかっていて、
だから、それを持っている人にとてもとても魅力を感じるわけですね。
目先のノウハウや知識といったものよりも、
情熱を持って挑めることというか、その思想面での深さが
今自分にもっと必要なことなのではないかと考えています。
彼の言葉いわく、
「kozuhikoには、すごい特殊能力がある。それをもっと信じること。」
ということになるわけですね。
「24歳だから、まだまだ成長する」
とのことですが、次のステージへ上がるためにも、
より思考を研ぎ澄まし、深めなければと感じました。
うーん。今日はいろんなことを教わりました。
こうやってお話できるのは、
どんなに高額な研修よりも価値があると思います。
やっぱりこの人はすごいと素直に思えるし、
新卒1年目で転職してきて良かったと思っています。
何がすごいのかというと、
ビジョンというか、「自分が何をしたいのか」が明確。
「社会のコレが問題。原因はコレ。だからコレをすべきである」
それに向かって情熱を持って挑めているということ。
太い芯があって、ブレない。
これに尽きる。
それがあるから、経験も能力も人脈も、後からついてくる。
で、僕は、それが足りていないと自分でわかっていて、
だから、それを持っている人にとてもとても魅力を感じるわけですね。
目先のノウハウや知識といったものよりも、
情熱を持って挑めることというか、その思想面での深さが
今自分にもっと必要なことなのではないかと考えています。
彼の言葉いわく、
「kozuhikoには、すごい特殊能力がある。それをもっと信じること。」
ということになるわけですね。
「24歳だから、まだまだ成長する」
とのことですが、次のステージへ上がるためにも、
より思考を研ぎ澄まし、深めなければと感じました。
うーん。今日はいろんなことを教わりました。
こうやってお話できるのは、
どんなに高額な研修よりも価値があると思います。
今日は、中学生相手に、1時間ほど会社の説明をしました。
なんでも、とある中学校には「社会貢献」に関する授業があるみたいで、
今回はその一環で、弊社にやってきたとのことです。
結論から言うと、まぁー疲れましたね(笑)
というのも、相手は中学生ですから、専門用語はバツ。
普段、クライアント企業相手に説明するとき以上に、
頭をフル回転で説明をしている自分がいました。
噛み砕いて説明することが、どんなに難しいことか!!!
今回話しながら意識できたのは以下の3点。
(1)ゆっくり話す
(2)言葉を言い換える
(3)2,3回同じ内容を繰り返し話す
特に2番目ですね。
「わかっているだろう」と思っても、
相手にとっては専門用語である可能性があるので、
できる限り違う言葉に言い換えたりして説明しました。
今後は、小学生・中学生相手でも
内容を理解してもらえるような説明方法を考えようと思いました。
いい経験になりました。
なんでも、とある中学校には「社会貢献」に関する授業があるみたいで、
今回はその一環で、弊社にやってきたとのことです。
結論から言うと、まぁー疲れましたね(笑)
というのも、相手は中学生ですから、専門用語はバツ。
普段、クライアント企業相手に説明するとき以上に、
頭をフル回転で説明をしている自分がいました。
噛み砕いて説明することが、どんなに難しいことか!!!
今回話しながら意識できたのは以下の3点。
(1)ゆっくり話す
(2)言葉を言い換える
(3)2,3回同じ内容を繰り返し話す
特に2番目ですね。
「わかっているだろう」と思っても、
相手にとっては専門用語である可能性があるので、
できる限り違う言葉に言い換えたりして説明しました。
今後は、小学生・中学生相手でも
内容を理解してもらえるような説明方法を考えようと思いました。
いい経験になりました。
今、社会起業家関係の方々が集まる合宿に来ています。
(ちなみに、結構酔っ払っています。)
とてもとてもアツイ方々ばかりで、とても刺激を受けます。
うちは、イーココロ!の運営をしているので、
少し視点が広いのかなと思っていまして、
現場レベルの苦悩や問題を聞けてとても勉強になりました。
と同時に、企業の経営者が抱える課題と、
NPO/NGO経営者が抱える課題というのは似ていると感じました。
また、「何か一緒にやれたらいいね」という話はあっても、
お互いのリソース・得意分野を活かして、
協働事業をしていくには、うまく調整する役が必要なのではないかと、
感じました。(このあたりで事業展開する可能性もあるなぁ。)
とりあえず、明日まで合宿に参加して、
いろいろ復習をして今後の活動の方向性に生かせればなと考えています。
それであ。
(ちなみに、結構酔っ払っています。)
とてもとてもアツイ方々ばかりで、とても刺激を受けます。
うちは、イーココロ!の運営をしているので、
少し視点が広いのかなと思っていまして、
現場レベルの苦悩や問題を聞けてとても勉強になりました。
と同時に、企業の経営者が抱える課題と、
NPO/NGO経営者が抱える課題というのは似ていると感じました。
また、「何か一緒にやれたらいいね」という話はあっても、
お互いのリソース・得意分野を活かして、
協働事業をしていくには、うまく調整する役が必要なのではないかと、
感じました。(このあたりで事業展開する可能性もあるなぁ。)
とりあえず、明日まで合宿に参加して、
いろいろ復習をして今後の活動の方向性に生かせればなと考えています。
それであ。
27日のことですが、MBTIワークショップに参加してきました。
MBTIとは何かというと(定義はこちらを参照してください)、
自己理解を深めるための1つのツール。
結果が出て終わりなのではなく、結果を見たうえで
何か一番自分にしっくりくるものなのか考えるプロセスを提供してくれます。
以前からコーチングやNLPについて触れていますが、
最近の自分の大きなテーマが「自分を理解すること」です。
無意識で行動するその価値基準を、意識化(言語化)することです。
今回、MBTIを受けたのも、自己理解を深めるため。
結果をただ受け入れるのではなく、結果と「しっくり感」の違いを見出し、
よりしっくりするものを考えるプロセスは、
非常に頭を疲れさせるものでしたが、同時にとてもエキサイティングでした。
このワークショップでは、
自分と全く同じタイプの方がいる一方、
もちろん違うタイプの方もいらっしゃいました。
そして、僕は同じタイプの方と
1回グループワークみたいなものを行いましたが、
物事の考え方が似ているので、
とてもやりやすかったし、うまくまとまりました。
対して、違うタイプの方のグループは(似たタイプの方同士のグループ)
僕達のやり方とは全く違う方法で取り組んでいて、
タイプが違うとここまで結果が異なるものなるのか!?と
驚くほどの違いがってびっくりしました。
タイプに分けてレッテルを貼り付けるのではなく、
互いに違うタイプということで多様性を認め、
相手を理解し、ひいては自己理解につながる貴重な体験となりました。
年の瀬に、いいワークショップに参加できました。
MBTIとは何かというと(定義はこちらを参照してください)、
自己理解を深めるための1つのツール。
結果が出て終わりなのではなく、結果を見たうえで
何か一番自分にしっくりくるものなのか考えるプロセスを提供してくれます。
以前からコーチングやNLPについて触れていますが、
最近の自分の大きなテーマが「自分を理解すること」です。
無意識で行動するその価値基準を、意識化(言語化)することです。
今回、MBTIを受けたのも、自己理解を深めるため。
結果をただ受け入れるのではなく、結果と「しっくり感」の違いを見出し、
よりしっくりするものを考えるプロセスは、
非常に頭を疲れさせるものでしたが、同時にとてもエキサイティングでした。
このワークショップでは、
自分と全く同じタイプの方がいる一方、
もちろん違うタイプの方もいらっしゃいました。
そして、僕は同じタイプの方と
1回グループワークみたいなものを行いましたが、
物事の考え方が似ているので、
とてもやりやすかったし、うまくまとまりました。
対して、違うタイプの方のグループは(似たタイプの方同士のグループ)
僕達のやり方とは全く違う方法で取り組んでいて、
タイプが違うとここまで結果が異なるものなるのか!?と
驚くほどの違いがってびっくりしました。
タイプに分けてレッテルを貼り付けるのではなく、
互いに違うタイプということで多様性を認め、
相手を理解し、ひいては自己理解につながる貴重な体験となりました。
年の瀬に、いいワークショップに参加できました。
ILLUSTRATION BY